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再振り2

再振り2
a:1603 t:1 y:2

あまりにもPがかかる為、掲載を躊躇していました

1年とか2年計画で行うことが必要

それでもソウトウな負担だ

禁断の再振り2(この方法は2009-08-13 (木) とんでもない再振りを行ってるキャラがいるとオベカs教えられた)

 その後、色々調べ、今まで集めた再振りのデータと照らし合わせて、2009年の10月にはこの文書を このHPに「再振り2」として載せようと考えたがあまりにも凄まじい再振りであるため、公開はしなかった

 2009年10月時点では
 ホンテに参加するために、特に遠距離についてHPが不足し、再振りが必要でありその方法について説明した。コアを討伐する為には近距離でも再振りが必要になっている;;
 ネクソンはAP再振りでドンだけ儲けているのだろうか?

 更に、再振りが普通に行われるようになると、ピンクビーン(桃豆)や殿にもって欲が沸いてくる様子で、殿を耐えれる遠距離が最近現れ始めた^^ 
 すごいことだが、かかるポイントも半端でないはずだが;;

 現在、装備に潜在が実装された 潜在でHPをパーセントで増加させることが可能 また性向の意思を満タンにすればHPが+2000となる 通常の再振りと装備の潜在等の調整によって目標HPの到達はやりやすくなってきている 性向以外はすべてPがかかることには変わりないが;; 更にレックスのイヤリングで+10%、カオスジャクムの兜で+10%、カオスホーンテイルのネックレスで+10%、シャドーレジスタンスが満タンで+10%合計40%HP上げることが可能 素HPが4000の状態に意思で6000、40%上がればHPは8400になる 更に潜在の目標パーセント付加すれば再振り回数をできる限り抑えることは可能だ
 てことで「再振り2」説明することにしました

順序としては

  1. 性向の意思を満タン HPがプラス2000
  2. 装備と潜在のHPの増加目標パーセントを設定
  3. 再振り2で目標HPを設定
  4. DKのHBありでのHPを目標にするか他のスキル(シャドーレジスタンスのスキルレベル)ついても計算する必要がある
  5. 実際に再振りを行いながら、潜在のHP増加量の変化や他の要素の変化が発生した場合は随時修正しながら行い Pの消費を抑えたい

素の状態で通常の再振り行い、遠距離ではHP10000超えるのはトンデモナク難しい;;

 投げで考えると、再振り無しで到達できるHPはレベル200で5000前後である。
 現時点での再振りは低レベルから行われできる限り早い時期に高いHPを目指すのが普通になってきてるような感じがしてならないが;;

 投げの場合 レベル30でアサシンになる。
 レベル30では HP1100程度
 レベル100でのHP2700程度
 レベル150ではHP3800程度
 レベル170ではHP4300程度
 レベル180ではHP4500程度
 レベル190ではHP4700程度
 レベル200ではHP5000程度となる

 性向の意思満タン:+2000
 シャードーレジスタンススキル満タン:+10パーセント
 レックスイヤリング装備:+10パーセント
 カオスジャクムの兜装備:+10パーセント
 カオスホーンテイルのネックレス装備:+10パーセント

 これらを付加すると

 レベル150ではHP8120程度
 レベル170ではHP8820程度
 レベル180ではHP9100程度
 レベル190ではHP9380程度
 レベル200ではHP9800程度となる

 更に潜在装備で20パーセントを付加できれば

 レベル150ではHP 9744程度
 レベル170ではHP10584程度
 レベル180ではHP10920程度
 レベル190ではHP11256程度
 レベル200ではHP11760程度となる
 潜在の更なる付加か、従来の再振りでも12000越えのHPにすることが可能だ 

現状で再振り2は一気にHPを手に入れる為の一つの手段だ

再振り

 基本的にINT装備をしてMPをできるだけ高くし、MPをHPとLUKに振っていくって考え方は同じなのだが。
 今までの再振りよりも細かい計算が必要になる

再振り2の手順

  1. INT装備をしてレベルアップ(INTが高くなると再振り回数がものすごく増える、レベルアップ時のINT装備は通常の再振りより重要度は低い。)
  2. レベルアップ後、INT装備した状態でAPを全部MPに振る。
  3. レベルによる最低MPを計算(後ほど説明)
  4. 現状のMP(AP再振りの書で確認、装備によるMPの増加分をのぞく)
  5. 現状のMPからレベルによる最低MPを引く
  6. 引いたMPの値を 弓と盗賊の場合 12(一回の再振りで減少するMP)で割って回数を割り出す。たとえば再振り回数が9.5ならば、小数点切り捨てで再振り回数は9となる
  7. 攻撃力を落としたくないならばLUK(投げの場合)DEX(弓の場合)を5回、HPへの再振り回数は 9-5=4回 となる。
  8. AP再振りの書を9枚用意して再振り開始。AP再振りの書1枚はMP確認用に持っておいた方が便利

と行う。

レベル別の最低MP

 レベル別の最低MPを下記の式と予測
 最低MP=レベル×14+○○○
 ○○○の値は今までの再振り状況から135と導き出しました。
 再振り停止MP-(レベル×14)= 最低値が135となったため。
 135以下になったことが今までない。他のブログとも一致。

 たとえば レベル100の最低MPは
 100×14+135=1535となります。

INT装備による再振りの回数(投げと弓の場合、投げで表示)

 INT13以下では再振り2はしない方が良い、通常の再振りで対応する。
 APをMPに振った場合12以上にならなければ、再振り2の意味がない。

INT14~39の場合も通常の再振りの場合が良い場合もある。

INT40~66   再振り可能回数6  HPへ1回 LUKに5回

INT67~93   再振り可能回数7  HPへ2回 LUKに5回

INT94~119  再振り可能回数8  HPへ3回 LUKに5回

INT120~139 再振り可能回数9  HPへ4回 LUKに5回

INT140~159 再振り可能回数10 HPへ5回 LUKに5回

INT160~186 再振り可能回数11 HPへ6回 LUKに5回

INT187~213 再振り可能回数12 HPへ7回 LUKに5回

INT214~239 再振り可能回数13 HPへ8回 LUKに5回

INT240~266 再振り可能回数14 HPへ9回 LUKに5回

計算はできますが、これ以降は未確認です;;

端数が必ず存在しそれが1以上になれば回数が増えますから、必ずAPをMPに振った値からレベル別の最低MPを引いて回数を計算することが重要です。

 何とかINT160の装備をそろえるか、INTにAPを振ってレベルアップ時にINT160を到達していれば、HPへ6回とLUKに5回の再振りが可能である。

1レベルあたりのHPの増加は 16×6=96 LUKの増加は5となる

 AP再振りの書が11枚必要となり1レベルあたり4290円のネクソンポイントが必要となります。トンデモナクPがかかる再振りだ;;

遠距離系職業レベル160でHP20000を達成するためには、必要HP約8000 再振り回数約84レベル分 必要ネクソンポイント360,360

 単純に360,360円必要だってことだ。160レベルアップの到達期間を1年と考えても
 360,360÷12=30,030
 一月あたり30,030円必要となる
 必要HPが4000なら半分で済む計算だ
 半分でも相当な負担であるが;;

結局とんでもなく高いHPを目指す人も多そうだし

やっぱりこんな再振りHPに載せたく無いよね;;

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